清見ヶ原遊市の変な日常や変な小ネタや妖怪の話なんかをつらつらと書いていきたいかもしれない文章置き場。
鯰の眼の巫女(下)

2010-06-08 Tue 02:18
前の続きです。
「撫子」は月刊?妖怪マガジンYOMIMANDARAでも一度登場させたことのあるキャラクターなので、そちらも併せてどうぞ。














鯰の眼の巫女(下)



 その夜。
 仕事を終え、少々の寄り道を済ませて長屋に戻った小春は、『たまもの前物語』をぼんやりと眺めていた。
 撫子は、今晩来ると言ったが、それが何時のことなのか、言わなかった。
 どうせ夜は閑だから構わないのだが、しかし何となく落ち着かない。
 いつもは話し相手になる、一方的にやかましい玲明が簪から出てこようとしないのも気になる。
 さてどうしようか、と小春が考えていると、辺りの空気が変わった。
 そして、ほとほとと戸が叩かれる。
「開いてるわよ」
 その声に応えて開かれた戸の前には果たして、昨晩見た通りの撫子が立っていた。
 但し、着物の袖を襷で引っ張り上げ、裾を必要以上に、膝上まで見えるほどたくし上げているという格好だったが。
「こんばんは」
「はいどうも。上がってよ、汚い所だけど」
「それじゃ、お邪魔しますよ」
 撫子は静かに中に入ると、小春の前に腰を下ろした。
 全く音がしない、まるで生きている人間ではないかのように。
「水でも飲む?」
「いえ、大丈夫です、ありがとうございます」
 撫子は見た目の年齢に似合わない、妙に大人びた笑みを浮かべると、小春の頭の簪に目を遣った。
「貴方から、説明しませんか?」
 しゃらりと簪が音を立てる。
 そして小春の肩に、小さな人間が現われた。
「申し訳ないが……己は……」
「分かりました。仕方ありませんね」
「本当に、すまない」
 撫子は玲明に大丈夫ですよと一言告げて、小春に向き直った。
「小春さんは、御自分の御先祖について、どれくらいお聞きになってますか?」
「えっと、古くは宿曜師の爺さんがいたとか、巫女の婆さんがいたとか呪術師の婆さんがいたとか、あと、母さんも女巫だったわね」
「ええ、だけどやっぱり、一番大切なことを伝えてないんですね」
「一番大切なこと?」
「小春さんは、どうして簪さんの持ち主が宿曜師なのか、疑問に思ったことはありませんか?宿曜師は、御坊様なのに」
「あ……そう言えば」
「簪さんは元々、宿曜師の御母堂の持ち物だったんです。そしてその方は、鹿島神宮の物忌女官として鹿島神宮にお仕えしていました」
「……は?鹿島神宮って、常陸国の?ものいみにょかん?」
「ええ、その鹿島。物忌女官は今でこそ御幣を交換する女性のことですが、かつては神の妻、託宣もしていました。小春さんの御先祖の物忌女官殿は優れて神の声を聞いたと。そう聞き及んでおります」
「それと、玲明がどういう関係にあるのよ?」
 なかなか本題まで辿りつかないことに苛立ち、小春は先を急かした。
「関係はあるんですよ。だって、その簪に付いている二つの白い珠。それは、鯰の目玉なんですから」
 さも当たり前のように、撫子は告げる。
 だから小春も、ああそうなの、と言い掛けたが、撫子の言葉が染み込んだ瞬間、頭に手を遣っていた。
「え、ええっ!これ、鯰の目玉なのっ?」
「そうですよ。鹿島の石の御坐……要石と俗に呼ばれている石で頭を抑えつけられている鯰がおりますことは御存じでしょう?その鯰が、大昔に一度、石を外して逃げようとしたことがありました。天の香島の大神が不在の折のことで、死人も大勢出たと。物忌女官殿はその時、鯰の目玉を繰り抜いて鯰を地中に抑えつけたそうです」
「は……激しいわね……」
「でもそのお陰で、地震は収まりました。鯰の力の一部である目玉を奪ったことで、普段は大神がいなくとも人の力と要石で鯰を抑えておけるようになりましたし。物忌女官殿は、それから女官を退いて婿を取ったそうです。そして常陸国を離れました。ですが、血の因果でしょうか、子孫は何故か神職に携わっていたり、呪術を能くしたとか」
 ただ、と、撫子は言葉を切る。
「ただ、何よ?」
「何十年かに一度、地中で力を蓄えた鯰は自分の分身を地上に送りこんできます。自分の目を取り返すために」
「それが今年だって言うの?」
「ええ。この月に入って、小さい地震が何度も起きておりますね。これは、大鯰の手下達が起こしているんですよ。貴方の居場所は突き止められています。そして……」
 撫子の視線が、真っ直ぐに玲明を射抜いた。
「貴方も、ですよ」
「……はい」
 玲明は深く頷く。
「ねぇ。それなら玲明は、鯰の精霊なの?」
「昔はそうだった。でも今は……多分、付喪神に近いだろう。物が古いし、代々、小春の一族に名前をもらってきたから、己はもう本体とは別物だ」
「……そう」
 小春は玲明の頭を軽く撫でた。
「撫子。私は、どうすればいい?」
 撫子に向き直る、すると撫子は
「今、取れる方法は三つです。一つは、逃げる。二つ目は、簪さんを私達に預ける。三つ目は、貴方が簪さんを守る」
 と言いながら指を伸ばしていった。
 それを聞いて小春は複雑な表情になっていった。
「……難しい選択肢ね、どれも」
「そうですね」
「逃げるのは、多分無理でしょうし。これでも玲明の主は私って思ってるから、人に触られるのは嫌。でも、私には、そんなのと戦う力なんてない……」
 撫子は、俯いてしまった小春を見て溜め息を吐いた。
「御母上がご覧になったら、さぞかし嘆かれるでしょうね」
 小春が顔を上げると、撫子の顔がすぐ近くにあった。
「自分の付喪神のために動けないのなら、名前など取り上げてしまいなさい。そう仰るでしょう」
 自分より遙かに年下に見える相手に諭され、小春の顔が真っ赤になった。
「あんたが私の親の何を知ってるって言うのよ!」
「存じておりますよ。小春さんの御母上は、言霊を誰よりも見事に繰る方でした。気の強い方で、小春さんの御父上とも、私や他の仲間ともよく喧嘩しましたが……人を傷つけたり不愉快にさせることは決して言ったことのない人でした。晴乃は……勇猛な、私達の仲間でした」
 それは、小春の知らない母だった。
 小春の知る母は、穏やかな人だったから。
 父とも仲が良くて、喧嘩していたなんて想像もできない。
 しかし、撫子が口にした名は、確かに母のものだった。
「あんた……何者なの?母を知ってるなんて……それに、母は一体、あんたと何の仲間だったわけ?」
「私は将軍直参怪異見廻方二の者、撫子。御母上は、亡くなるまで同じく怪異見廻方の一の者でした。御父上も同じく怪異見廻方、六の者」
「……隠密?」
「そうだとも、違うとも。我々は普段、公儀とは関わりのない暮らしをしております。晴乃が一言主にお仕えしていたように。我々が動くのは、怪異が起きた時だけです。その怪異は真か偽か、真ならば何が起きるのか。それが人々に害を与えるものならば、いかに鎮めるのか。晴乃が見立てを誤ったことはありませんでしたよ」
「そんなことを……もしかして、二人が死んだのは……」
「ええ。ある怪異を鎮めに行ったためでした」
 小春は再び頭に手を遣った。
 いつも共にあった簪。
 母は簪に「まな」と名を付けていた。
 その理由を父も母も教えてはくれず、分かったのは二人が突然死んだ後だった。
「玲明」
「はい」
「あんたがやたら名前を欲しがったのって……」
「すまない。己が、本体と別のものでありたかったからだ。妖怪や霊魂、神仏でさえ名に縛られると、昔、聞いた。己は、小春の一族と共に在ることを楽しいと感じた。だから、このままの姿でいたかった」
「すっかり騙されてた、付喪神だとばっかり思ってたのに」
「……悪かった」
「……もう謝らないで、怒ってないから」
 小春はぴしゃっと己の頬を叩くと、それで、と撫子に問うた。
「私には何ができる?」
 撫子はにやりと笑う。
 だが、突然笑みを消すとすっくと立ち上がった。
「申し訳ありませんが、教えてる時間はないようです」
 小春にも分かる、禍々しい、としか形容する言葉のない気配が近づいてくる。
「外に出ましょう、こんな所で暴れるわけにいきません」
 小春は頷いて立ち上がる。
 そして簪を深く挿し直した。
 二人は長屋を出ると、人気の少ない方へと走り出す。
「川向こうの廃寺へ行きましょう!」
「分かった!」
 二人の後を気配がぴったりと追いかけてくる。
 廃寺の境内に入ったところで、撫子は足を止めた。
「小春さん、私の後ろへ」
「ええ」
 二人が止まると、気配の動きも止まる。
 やがて、暗闇の中から気配の塊が姿を現した。
 それは人の形をしており、小春が知る限りでは、絵巻物に出てくる公家のような姿をしていた。
 ただ違うのは、目を覆う目隠しの存在が異質である。
 そしてそれが人間でないのは疑いようがない。
 それは脚を動かすことなく二人に近付いてきた。
「またお主か、撫子。相変わらずその器なのだな」
「なかなか思うように行きませぬので」
「吾の邪魔をするのはこれで三度目ぞ」
「貴方様に完全に復活されると困るのですよ。光が見えないというのならば『眼の代わり』を捧げましょう。しかし、『本当の眼』をお返ししたら、貴方様が何をするかは明らかです」
「水穂の国を破壊するとでも?」
「その通りでしょう?」
「然様。今度の者はまだ未熟な様子……今のうちに眼を返してもらう」
 小春は、二人の会話の妙なことに気付き、呆然となった。
 どう見ても己よりも年下にしか見えない撫子が。
 何十年かに一度しか現われないという鯰と、どうして三度も立ち合っているのか。
「あんた、幾つよ?」
「さて、もうとんと覚えておりませんが、浚明院様がお隠れになった年に生まれたと、そう親には言われました」
 浚明院様、とは。神君より数えて十番目の江戸城の主のことで。
 本当に何者なんだ、と問うより早く小春は撫子に腕を引かれた。
 撫子に引かれた方の反対側を、丸太のような太さで鞭のようなしなやかなものが過って行く。
 それが地面を叩くと地面は二つに裂け、足元がぐらりと揺れた。
 小春が驚く間もなく二本目の鞭が二人に襲い掛かって来て、撫子は懐から小刀を取り出すと鞘を捨てるように抜いて鞭に突き刺す。
 鞭から血が出ることはなかったが、鯰はぐっと喉の奥で唸り声を上げた。
「……小春さん、何か言葉をもらっていませんか」
「え、言葉?」
「晴乃は生前、貴方に自分の後を継がせたいと言っていました。言葉を与えて育てたいと。だからきっと、貴方は何か、自分だけの言葉を持っているはずなんです」
 そんなものもらっていない、と言うより早く、撫子の着物の袖が裂けた。
 撫子が咄嗟に避けなければ、腕が切り落とされてだろう。
「撫子!」
「大丈夫です」
 撫子は小刀を構えると、それで鞭に立ち向かっていった。
「……玲明」
「なんだ」
「あんたは、私の言葉を知っている?」
「知っている。しかし教えられない。先代との契約だ」
「そう」
 小春は母のことを思い出す。一つ一つ。丁寧に。
 殊更何か教わった記憶などない、と眉間に皺が寄った。
 何も役に立てない、自分は足手纏いだと鼻の奥がつんと痛くなる。
 だが突然、頭の中に声が響いた。
 子守唄のように節をつけて聞かされた、「しょう、しょう、せい、しょう」という言葉。
 これしかない。これ以外には何も持っていない。
「玲明」
「あったか」
「多分、これじゃなけりゃ何もないっていうのが」
「そうか」
「あんたは、私と戦ってくれる?」
「無論だ。己から始まったこと。力ない己が役立つのなら何でもしよう」
「ありがとう」
 小春は簪を引き抜くと、
「撫子、避けて!」
と叫んだ。

「生」

 小春の声に応えて、簪が白く光る。
 そしてその光はまっすぐに鯰に向かって伸びていった。
 鯰の振り上げた腕に光がぶつかり、がきんと音を立てる。
 光の中から現われたのは、若侍だった。
「本体に逆らうつもりかえ」
「己は今は、玲明だ」
 玲明は手にしている刀で、鯰は自らの腕で、切り結ぶ。
 小春と玲明の力を合わせても足りないようで、玲明はじりじりと鯰に押し返されつつあった。
「……生、ですか。全ての根源の言葉。良い言葉です」
 いつの間に来たのか、撫子の手が小春の簪を持つ手に添えられる。
「撫子、どうすれば勝てる?」
「負けると思えば足が下がります。勝てると思えば力みます。勝とうと思えば腕が空振ります。勝ちたいと思えば迷いが出ます。全ては心が決めること」
 小春は頷く。
「勝つか負けるか、考えるのは止めなさい。大事なのは、ここで止められるか否か。止められなければ私達は死ぬ。私達だけじゃない、もっと大勢が死ぬんです」
 死。それは小春にとっては、突然両親を喪うこと。
 昨日まで共に笑っていた人がいなくなる、不安、恐怖、悲痛。
 小春自身にはそんな感情を持ってくれる相手などいないけれど、誰かが死ねば他の誰かの苦しみとなって回る。
「ねえ、撫子。もし私が死んだら、天……私の隣りに住んでる友人は、泣いてくれるかしら」
「もちろん、泣くと思いますよ。とっても泣きます」
 間髪いれずに答えた撫子に、小春は笑った。
「でも、そんな心配しなくても。小春さんは、大丈夫」
「……ありがとう」
 撫子に触れられた部分が温かい。
 全ては心が決める、と言うのならば、今なら何者にも負けない気がして。
 簪を持つ指に力を込める。
 玲明が一歩、鯰を押し返した。
「吾と一つの姿に戻ろうとは思わぬか……」
「思わないな」
「あの一族に恨みはないのか。鯰とは言え元は神の座にあったものを、人ごときに飼い慣らされる恥はないのか」
「そんなもの、とうに失せた。己は小春の一族を恨むより、お前が全てを壊そうとすることを憎む」
「……愚か者が」
 また、高い音が響いた。
 二度、三度。
 小春の力が高まったことにより、玲明は鯰とほぼ互角に戦っていた。
 しかし、互いに最後の一撃が与えられない。
 そして撫子も動こうとしなかった。
「撫子、あんた何してるのよ!あんたが入ったら倒せるでしょ!」
「待って下さい、もう少し……っ」
 と、砂を踏む音がした。
 それは徐々に近づいてくる。
「撫子!」
 暗がりから、撫子を呼ぶ声と、細長いものが飛んできた。
 撫子は小春から離れ、駆け出してそれを掴んだ。
「ま、待てっ!それは!」
 鯰が焦った声を上げて撫子に襲い掛かろうとする、しかしそれを玲明が止めた。
「ありがとう、簪さん」
 撫子は細長いものから伸びる紐を引っ張った。
 布に覆われていたらしく、するすると袋が落ちる。
 そして、更に細いものが出てきた。
 月明かりに照らされたそれは、真っ直ぐな刃の剣だった。
 黒々とした鞘に納められた細身の剣。
 そこに置くだけで辺りの空気が清められるような清浄な気を放っていた。
「撫子、それは……」
「平国剣。香島の天の大神様より借り受けてきたものです」
 鞘から抜かれた剣は、鈍く光を放つ。
「大鯰様。そろそろ地中に御戻り下さいますよう」
「嫌だ、吾は眼を取り戻す……っ」
「嫌だと言っているだろう!己は消える時までこの一族と共にある!」
「だ、そうですので。諦めて下さい」
 大鯰は何本もの鞭を操ると、それを撫子に全て向けてきた。
 しかし、感情に任せた一本調子な攻撃など、撫子の敵ではない。
 撫子は無駄のない動きで攻撃を避けると、避けた鞭を踏み台にして高く跳び上がった。
 そして月を背に、剣の刃先を下に、落ちてくる。
 剣は鯰を真っ二つに切り裂いた。
 二つに割れた鯰はぐにゃぐにゃと歪んで、陽炎のように消えていく。
「またもや……恨めしい……だが、吾はまた戻ってくるぞえ……」
 鯰の手は撫子に延ばされる、しかし撫子に触れることはなかった。
「お……終わった?」
 ぺたり、と小春は地面にしゃがみ込む。
 玲明の姿は縮み、いつもの掌ほどの大きさに戻る。
 地面の裂けた後さえなければ、全てが夢のようだった。
「お疲れ様でした、小春さん。これで、恐らく小春さんの代にはあの御方は現われないでしょう。現われたら、また私達が参ります」
 暗がりから、ぬっと男が現われる。
 男は薬売りの恰好をしていた。
「彼に送らせます。気を付けてお帰り下さい」
「え、あんたは?」
「私は私の宅へ帰ります」
 にっこり笑って去ろうとする撫子に、もう二度と会えない、そんな直感。
 小春は思わず撫子の手を取っていた。
「ねえ、頼みがあるんだけど!」
「何でしょう?」
「私をあんたの弟子にして!」
 その言葉に、撫子は眼を剥き、薬売りの男は大笑いした。
「で、弟子って……私はそんな大したものでは……」
「でもあんたがいたお陰で、私は玲明と戦えた。私は、本当はずっと、この力をまともに使えるようになりたかった、でも分からなかった!お願いだからっ」
 拝む勢いで言われて、撫子の断り文句も力を失くしていく。
「……分かりました。貴方が、今から夜が明けるまでの間、私から逃げ出さないと約束できるのなら、弟子にしましょう。……流庵、ありがとう。帰っていいよ」
「おう、精々がんばるんだな」
「分かってる」
 薬売りの男は去っていき、二人と一つが残される。
 夜明けまでの間、小春は撫子から、両親の話を聞いた。
 どんな風に出会い、理解し合い、沿うようになったのか。
 どんな仕事ぶりだったのか。
 そうしているうちに、山の端がうっすらと明るくなる時刻となった。
 そして、小春は見たのだ。
 作り物めいた少女が、その骨格ごと変化していくのを。
 少女は、少年となり。
 隣人の見慣れた笑みを浮かべて、小春を見詰めていた。



(終)
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この記事のコメント
はじめまして。

実はこのたび「居場所」をテーマに文章を書く関係で
このキーワードで検索しているうちに、
こちらを覗かせて頂くことができました。

勉強させて頂きました。

ありがとうございました。

このブログも居場所がテーマでしたが、
面白かったですよ。
 ↓↓↓↓↓↓
http://ameblo.jp/kiku-tan/
2010-06-08 Tue 10:59 | URL | きくたん #-[ 内容変更] | ∧top | under∨
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